Fw:嫉妬からくる正義

投稿者 ftkst / 2012年5月30日 / 時刻: 0:30
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努力があるから成果がある。努力していなくて成功するなんてありえないし、あってはならない事だと私たちは習ってきました。
深い世界の成功の定義ではそうなのでしょうけど、残念ながら現世の『いわゆる成功』ではそうではありません。努力をせずにオリンピアンになった人もいますし、生まれながらに庭から石油が出てた人もいます。楽しいだけの人生も、早くして人生を終えるべくして運命づけられた人生もあります。犠牲と成果は釣り合わないのです。

あるべき世界と現実の世界。この狭間で私たちは言いようの無い不公平感に襲われます。頑張ってもどうにもならない事があり、生まれながらに決まっている事があり、自分よりもずっといい思いをして生きているように見える人が世の中にはいるわけです。

不公平だ。その感情がだんだんと、何か自分にとって許せないものを排除したい様な、社会の秩序の為に取り除きたい様な、一見正義とも思える感情にすり替わっていきます。しかし、姿形は変わってもその根源は嫉妬です。ですが、そこに囚われた人にはそれが嫉妬であるのかどうかすらもはやわからなくなってしまっていきます。

世の中が間違えているんではなくて、犠牲と成果がバランスする、全てがフェアネスだという認識自体を疑わなければなりません。理不尽で当然、が世の常でしょう。情け容赦ない世の中を、それでもなんとかフェアネスに近づけようとしている、それが人間社会なのではないでしょうか。
そして、一生懸命正義の様なものをぶつけようと相手に対して目が離せなくなっているその時間は、あなたの限られた人生の貴重な時間なのです。

ロスチャイルドの格言

 ウォール街には「株は舗道に血痕が残っているときに買え」という格言があります。

 これは有名な投資家、ロスチャイルドが残した言葉だと言われています。ロスチャイルドはナポレオンがヨーロッパ中をかきまわした時に、戦乱を利用して儲けました。

 従って、「舗道に血痕が残っているとき」というのは、マーケットの状態を比喩的に指しているのではなく、むしろ戦乱そのものを指しているとも考えられます。

 しかしこの格言に体現されているエートス(精神)は、どちらの場合でも逆張りの精神に他ならない事は確かです。

◆マネーな人々 今週の銭格言
【選者】現役金融マン ぐっちーさん

’11年度の貿易収支が4.4兆円と報じられるなど、ネガティブな数字をわざと使い、危機感を煽っている今。しかし、通年(1~12月)の経常収支などを見れば、日本は破綻するリスクはほとんどない。どうなる今年の日本!?

◆最大の経常収支黒字国が破綻するなどあり得ない、むしろ史上最強だ!

 長らく当欄を担当していたM嬢が今回を最後に担当から退くことに。ご苦労様でした、とこの場を借りて御礼申し上げます。慣れない経済用語が飛び交い、担当者として大変な思いをされたと思いますが、彼女なしでは生きていけませんでした、いやまじ!

 彼女の門出を祝し(?)、改めて、今年の日本経済の見通しをサンデル教授の授業風にお伝えしましょう。題して「日本経済大復活!!」。

 A国は世界中の対外債権の90%(約300兆円)を保有する世界最大の債権保有国にして世界最大の貯蓄超過国。共産国以外では世界最大の外貨準備高である1兆ドルを保有し、世界最大の経常収支黒字国である。だが一方でGDPの180%に達する公的債務を抱えている。このA国が倒産する可能性について検討しなさい。ただしA国は10年以上にわたり世界最低の金利水準で、その95%の国債が国内で消化されている。所得収支は平均で月間1兆円以上の黒字。震災の影響で原子力発電が停止し、化石燃料の輸入が飛躍的に増大した最悪の’11年(1~12月を指標とする通年ベースに基づく)でさえ、貿易収支は、年間で1兆円程度の赤字にすぎない。通貨はすべての通貨に対し通貨高の状態で、GDPに占める輸出の比率も20%以上になったことはない。当然ながら総資産は常に総負債を上回っている。

 これ、どんなハーバード大学の生徒が解答しても「絶対に倒産しない」という結論しか出ない。世界中でA国を超える国が一つもないので、倒産するならすべての国がA国より先に倒産するはずです。このA国というのが日本なのです。

※【後編】に続く⇒http://nikkan-spa.jp/198789
消費税増税をしないと日本がヤバいは嘘
Our woes stem from a lack of spending not a shortage of money
(僕らがシンドイのは金を使わないからであって、金がないからじゃないよね)
By Damian Reece
Telegraph: 9:23PM BST 21 Sep 2011
At the last count British companies had £688bn sitting in their bank accounts.

英国企業は6,880億ポンドも銀行に預けてるんだそうな。


That represents a lot of jobs and investment. Imagine the impact on the economy of spending that sort of cash.

大勢の人を雇ったり大規模な投資をしたり出来るってことですね。
想像してみて下さいよ、それだけの金を使ったらどれほどの経済効果があることか。

It seems to me that our economic woes are not about a shortage of money, even though the Bank of England’s Monetary Policy Committee (MPC) is moving inexorably towards switching on the printing presses again, as the American’s promised to do on Wednesday night.

僕らの経済的苦境っていうのは、金がないからじゃないんじゃないかみたいに思えますが、どうよ…確かに、米国が水曜日の晩に約束したように、イングランド銀行金融政策委員会は性懲りもなくまたまた輪転機を回そうとしてるんですけどね。

The broadest measures of money supply, which include holdings of Treasury bills and National Savings, are growing at a healthy 4.5pc.

最も広義のマネーサプライ(国債から国民の貯蓄からなんでもかんでも含みます)は4.5%なんて健全なスピードで増えてるんですよ。

It’s not a lack of money that’s the problem (which it was in 2008) but a lack of spending.

問題は金がないことじゃないんです(2008年はそうだったけど)。
金を使わないことなんです。

Indulging in more bank note printing (quantitative easing) is a short-term way of boosting spending, but as with any quick fix it tends to have a nasty side-effect - inflation.

悦に入ってどんどん金を刷ったって(QE)、そんなもの短期的にしか支出を増やしてくれないわけです。
でもね、その場しのぎにはありがちなように、いやーな副作用、つまりインフレを引き起こす傾向があるわけです。

The principle mechanism by which printing tenners stimulates economic activity is to drive down the exchange rate, making the UK more competitive.

紙幣を刷って経済活動を刺激するとどうなるかっていうと、要はポンドを値下がりさせて英国の競争力を高めるわけです。

But that also drives up import costs, something the UK is highly sensitive to, undermining the credibility of the MPC’s already stretched inflation forecasts. It also tends to inflate financial asset prices, such as shares, which creates a “wealth effect” in that people feel better off and more inclined to spend. But the confidence they feel is largely a trick as it’s rarely accompanied with a proportionate increase in the sort of fundamental economic activity we really need, which is trade and investment.

とはいえですね、それをやれば輸入コストが上昇するわけで、これに対しては我が国は非常に敏感なのですが、そうすると既に一杯一杯なMPCのインフレ予測の信頼性がますます崩れるというわけです。
それに株などの金融資産の価格を押し上げる傾向もありまして、これは皆さんの気分を良くしてもっと金を使わせる「資産効果」を生み出すわけです。
でも、皆さんの感じる信頼感なんてのは大概嘘っぱちなんですね…だって、貿易と投資っていう僕らが本当に必要としている基本的な経済活動みたいなものも相対的に増やしてくれることは、滅多にないわけですから。

The MPC’s first round of QE in March 2009 did succeed in its aim of unfreezing financial markets and ending a severe bear run. This undoubtedly rebuilt confidence and helped kick-start recovery. But subsequent rounds, up to a total of £200bn, merely pumped up inflation (and investment banks’ profits). Once the effect died away, the fundamental problems quickly resurfaced. Rather like a punctured hot air balloon, you can keep turning the burners on for a while but that’s not sustainable. The balloon’s crashing because there’s a hole in it.

2009年3月の1発目のQEは、金融市場の解凍と超弱気相場を終わらせるって目標は確かに達成しました。
これは確かに、信頼感を復活させましたし、景気回復の促進を助けました。
でもまあ、その後は、総額2,000億ポンドに上っちゃうわけですが、インフレに燃料投下したに過ぎませんでしたね(あと、投資銀行の儲けになりました)。
一旦影響がなくなっちゃいますと、根本的な問題がさっと顔を出すんですね。
穴が開いた気球みたいなもんで、しばらくバーナーの炎を大きくしておくことは出来るんですが、そんなもんいつまでも続くもんじゃありません。
気球はいずれ落っこちるんですよ、穴が開いてるんだから。

There is a real fix, but it’s tough, and involves Greece facing up to its problems, European banks doing the same, and businesses witnessing politicians with the guts to be unpopular and lead, so the right conditions to spend some of that £688bn return.

本物の解決策はありますが、厳しいですよ。
ギリシャに問題と向き合ってもらわなきゃいけないし、欧州の銀行も同じように向き合ってもらわなきゃいけないし、企業には根性のある政治家に汚れ役を引き受けさせてリードさせてもらわなきゃいけないし。
そこまでやれば、6,880億ポンドのうち、ちょっと位は使える条件がも一度整うってものでしょう。

大多数の投資家の勘違い

投稿日: 2月 8th, 2012 カテゴリー: 未分類. コメント: none

おはようございます。
江崎です。

投資家の方々に対する講座や、DVD,レポート、
プログラムなどをご提供している立場にいると、

時々、耳にする言葉があります。

「本当に投資で成功している人だったら、自分が投資で
成功している秘訣とか、ノウハウは絶対に出さない
はずだ!実際は、投資で成功していないから講座とか
DVDとかを販売して生計を立てているに違いない」

という言葉です。

あなたも、もしかしたら一度くらいは上記の
ように思った事があるかもしれません。
(僕も最初の頃は思った事がありますよ。笑)

でも、もしも、ずっと上記の考え方に捕らわれている
としたら、残念ながら浅い考え方に捕らわれていて、
自ら可能性を自ら閉じてしまっている状態と言えます。

なぜなら、その考えに立って見たとき、

書店に並ぶ投資本からネットや通販等で販売されている
投資DVD、教材、マニュアル、セミナー、アナリストの
存在、その他、全ての投資環境が投資で儲かっていない
人達によって作られていることになります。

つまり、すべてが机上の論理という事になります。

さすがに、少し考えれば、「それはないな~」、
という事は分かるはずです。

もちろん、一部では儲かっていない人達が、投資本や
DVD等を見て、作成したマニュアルや教材、セミナー、
プログラムなどもあったりするので、

「投資で稼げないから、教材を販売して儲けている」
というように思ってしまう人が出るのも仕方がない事
ではあるんですが、

実際、多くの教材は投資でちゃんと
結果を上げている人によるものです。
(そうじゃないものは消えて行きます。)

なぜそんな事が言えるか、と言うと、

本当に投資で成功している豊かな人であれば、
自分のトレードに影響が出ない範囲なら、

自分が投資で成功している秘訣とか、
ノウハウを出し惜しみはしないからです。

“する必要がない”、と言った方が正確かも
しれませんが、何故、出し惜しみしないか、

というと、、、

1つには、“自分自身が満たされているから”

豊かさを手に入れた人は、満たされているので
他者に対して、とてもやさしい傾向があります。
(イジワルな人も、もちろん中にはいますが。)

そして、もう1つは、(こっちの理由が強いですが)

“投資で成功するための秘訣の多くは、
すでに世の中にいっぱいあるから”です。

多くの投資家がちょっと手を伸ばせば、届くところに
たいていの投資で成功する秘訣はあります。

投資で成功している人は、特に不思議な魔法を使って
いるわけではなく、“当たり前の事を当たり前に実践
しているだけ”という事がほとんどなんです。

だから、投資本を書いて欲しいと出版社に言われれば、、、

「個人投資家の方のために、私で出来る事ならお手伝い
しますけど、実際は、特に変わった事はしていませんよ。」

みたいな事がけっこう多いんです。

私が、今まで出会った事のある投資成功者は
そういう人達が多いです。

では何故、そういう投資成功者が作った投資本や、
教材で勉強して投資で成功する秘訣を学んでいるのに、
世の中には投資成功者が少ないのか?

その理由は、大きく2つあります。

両方を説明すると長くなるので、今日は1つだけ
にしておきますが、「世の中の大半の人は、
とっておきの秘訣を知っても、行動しないから」です。
(あるいは行動できないから)

世界トップクラスの投資家で、
伝説のトレーダー集団“タートル”を作った
リチャードデニスが有名な言葉を残されています。

「私の投資法を新聞の一面トップに載せたとしても、
実践できる人はほとんどいないだろう」

これが真実なんです。

投資法、それから売買市場によっては、
たくさんの人に知れ渡ってしまう事で、
優位性が失われてしまうものが確かにあります。

そういう部分については、
投資成功者の人達は固く口を閉ざします。
(セミナーなんかではうっかりポロって
出る事もあるんですけどね。笑)

一方で、多くの人に知れ渡ったとしても、
優位性が失われない“成功の秘訣”に関しては、
本当に豊かな投資成功者は隠したりはしません。

ただ、実行し続けるには、メンタルコントロールが
必要だったり、それなりにしんどい事もある、
というだけです。

そのしんどさを乗り越えて実践して行ける人なら、
ちゃんと利益を上げる事はできるんです。

つまり、すべては“受け手次第”なんです。

もし、あなたが、

「本当に投資で成功している人だったら、自分が
投資で成功している秘訣とか、ノウハウなんて出さない
はずだ!実際は、投資で成功していないから講座とか
DVDとかを販売して生計を立てているに違いない」

という考えに捕らわれていて今日のこの内容を見ても
変わらないとしたら、ぜひセミナーなどに参加して、
実際に、利益を上げている投資家の方々と直接、
お話をしてみてください。

きっと、成功者だからこそ出せるじんわりとした
やさしさとか、自信とか、ブレない芯とか、
色んなものが感じられると思います。

100回説明を聞くよりも、1回実感した方が早いです。

「成功の秘訣は普通は話されない」

という考えに捕らわれていても、
まったく前進することは出来ません。

誤解を解いて、利益を上げている投資家から
投資で成功する秘訣を学んで、共に投資で
成功しましょう。

江崎孝彦

実験用ラットの脳の快楽中枢に電極をつなぎ、ラット自身がレバーを押すと電気刺激が流れるようにした。レバーを押すと快感が走ることを学習したラットは1時間に7000回もレバーを押し続けた。1時間は3600秒であるから約0.5秒に一回、狂ったように押していたわけだ。レバーにたどりつくまでに足に電気ショックを受ける場所を設けても、ラットはそれを踏み越えてレバーの前へ行った。メスのラットは産んだばかりの赤ん坊を放置してレバーへ走った。中には1時間2000回のペースで24時間もレバーを押し続けたラットもいたという。
よく「どうやってロリポを始めたのですか?」と聞かれるのですが、書店で「副業!レンタルサーバ」という本を買ってその通りにしたんですよね。これがロリポ誕生秘話です(ズバーン!)。
tamoot:

シニアを引きつける!購買意欲を高めるキャンペーンサイトの黄金パターン | マミオン有限会社

マトリックスみたいな仮想現実って強力なコンピューターがあればほぼ確実に実現可能らしいって話じゃない?ああいったものを作る文明が宇宙にいくつもあるとしたら、この世が仮想現実である可能性は非常に高いということになるんじゃないか?というようなことを読んで怖くなったので誰か話し相手になってください

私は自信をもって言う。
お前の人格は仮想現実だ。
そんなものは存在しないのだ。
パソコンを乗り換える時に、環境設定やお気に入りやアドレス帳をUSBメモリにバックアップして復元するような話なのだ。
お前の人格など、よくてその程度の一塊のデーターファイルにすぎない。
お前の人格はパソコンのOSそのものどころかパソコンの本体ですらない。
そのパソコンを使っている真我こそ、お前の真の自分自身なのであって、今お前が自分自身だと思っているものは、真我がワードやエクセルなどのアプリケーションで開いているファイルにすぎない。
そんなものは単独では何の価値もない存在なのだ。
映画マトリックスと違うところは、アーキテクトも預言者も、そして第一段階のゲーム空間を保全する役割を担っているミスタースミスも、最終的にはあなたの真我自身の別の側面なのであって、別に実体は機械に飼育されているというひどい話ではないということだ。
どっちにしろあなたの人格なんて非実在の代物なのだから、それを失うことに恐怖を感じるというのも、また別の錯覚なのだ。

もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。

人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
 
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
 
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
 
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
 
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
 
以上、どれも重く響く内容でした。これを読んで、あなたは明日からどう過ごしますか。

何度も思い出してしまう辛かった体験は、頭に浮かんでる時に
「あーおもしろかった!!」って声に出して言うといいって聞いたことがある。
まだ解決していないから処理しろって脳が命令してくるなら、「もう済んだこと、
おもしろかった、チャンチャン♪」って、脳をだましちゃうの。そしたら脳は
そうかこの案件は処理済、ってなってもう思い出さなくなるんだって。
ソースとか出せなくてごめんだけど、そういう話もあるよってことで。
38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/03(日) 00:40:06.95 ID:GDNnq/Ol0

嘘を大声で、充分に時間を費やして語れば、人はそれを信じるようになる。

アドルフ・ヒトラー
世界は自分のレベルに応じた姿でしか見えない

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2009-08-30

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